ふくしまの人たちが
自分史を通して元気になる!
福興自分史

自分史とは…
人生を振り返り記録する
自分の人生を客観的に眺めてみる
自分の人生が違う視点で見えてくる

あなたの人生は
あなただけのものではない。
あなたと、あなたが愛する人たちとの
共有財産です。


"自分史"は、自分の過去を振り返るだけではありません。

自分がやってきたことが明確になり
将来を考えやすくなります。

事業指針が明確になり
今後の道筋を立てやすくなります。

親や祖父母のDNAを自分の中に確認できます。

インタビューに答えるだけで
「ふくしまの人が自分史を通して幸せになる」
復興自分史をぜひ体験してください。



福興自分史ができること

インタビュー自分史
インタビューのプロが聞き書きすることで、
懐かしいできごとや、
忘れかけていた温かな感情を思い出す!
創業史・親子自分史制作
インタビュー・文章講座
広報紙作成・地域情報を発信するための
インタビューの方法や文章の書き方を
実践的に習得する講座です。
自分史講座
年表や1枚の写真から作る
簡単自分史から
小冊子を完成させる講座まで
ご希望に合わせてメニューを作ります。
自分史講座
年表や1枚の写真から作る
簡単自分史から
小冊子を完成させる講座まで
ご希望に合わせてメニューを作ります。

実 績 紹 介

インタビュー・親子自分史 2019.7.14
ヘアー・クリエイティブ・ロダン「髪と未来をつなぐ親子二代の物語」制作しました!

ヘアー・クリエイティブ・ロダン創業者 鈴木英治さんは2017年8月、肺の難病により急逝しました。当時、理美容師として都内にある美容室に勤務していた長男、明夫さんは急遽帰省。両親が経営する店を継ぐことになります。ご縁があり、鈴木さんご一家の親子史を冊子にまとめさせていただきました。
インタビュー・祖母の自分史 2018.10.9
飯坂温泉「吉川屋」畠アサさまの孫である、畠正樹さまからご依頼をいただき「片倉山の麓に在りて」を聞き書きしました。

自分史作成のきっかけは、アサさまの昔話を聞きながら「そんな時代があったんだ」「おばあちゃんの話はおもしろい」というものでした。戦時中の福島市の様子や飯坂線のことなど、地域史でもあるという思いから、完成後、飯坂町の公共施設にご本を寄付されたと伺いました。
インタビュー・福島県内11人の自分史「人生いろいろ」2017.9
福島県内に住む70歳~89歳(インタビュー当時)11名と1グループの人生を聞き書きして「人生いろいろ」としてまとめました。

背景に、その方が生きてきた「時代」を色濃く感じました。たとえば「農業」とひとことで言っても、地域によって特産物が違う様子をありありと感じました。人生模様だけではなく、福島県諸地域の歴史を感じる1冊となりました。
インタビュー・文章講座 2019.8.18
地元でも、あまり伝わっていない「地域の良さ」や「地域で活躍されている人」をクローズアップする情報紙を作りたい!という主催者からのご要請で二本松市、岩代公民館で「文章講座」の講師をさせていただきました。
自分史講座受講生さま のべ350人以上
1~2回の講座の場合、自分史の魅力をお話しした後、実際に体験していただくために「年表作成」「想い出の写真や品物」を持参してもらい、簡単自分史を書いていただきます。
複数回の講座になると、受講生さんたちの文集を作ったり、自分史なので個人でまとめられたりと、主催者と相談して内容を決めます。
最後に発表の時間をもうけると、思いのほか思い出話で盛り上がり、達成感も味わえます。
インタビュー・福島県内11人の自分史「人生いろいろ」2017.9
福島県内に住む70歳~89歳(インタビュー当時)11名と1グループの人生を聞き書きして「人生いろいろ」としてまとめました。

背景に、その方が生きてきた「時代」を色濃く感じました。たとえば「農業」とひとことで言っても、地域によって特産物が違う様子をありありと感じました。人生模様だけではなく、福島県諸地域の歴史を感じる1冊となりました。

自分史を作られたお客さま・自分史講座受講生さまの声

インタビュー・親子自分史のお客さまより

ヘアー・クリエイティブ・ロダン
「髪と未来をつなぐ親子二代のものがたり」を
作らせていただいた鈴木明夫さん親子に
インタビューしました!
 ↓ インタビューはこちらから ↓
――親子史を作ろうと思ったきっかけは?

明夫さん(ロダン店長):そもそも自分史(親子史)を知りませんでした。武田さんから自分史について話を聞き、その人の生きてきた歴史を垣間見ることができるということで「自分史っておもしろいな」「体験したいな」って興味がわきました。

テレビでファミリーヒストリーをやっているじゃないですか。それを残せるのがいいと思ったのと、核家族化や、人と人とのつながりがなくなっていく中で、いろいろなものが途切れていく時代に、祖母や父親の人生を言葉や形で残していくのが、これからの時代求められているのかなと。一つの宝物として残していけるんじゃないか。おもしろいなと思ったんです。

祐子さん(明夫さんの母):自分の人生「こうだったんだ」「ああだったんだ」って思い返せるよね。

――実際に作ってみて、どうでしたか?

祐子さん:「やっぱり、こういうことって大事なんだな」って思いました。

突然父親が亡くなったけれど、どんなことを考えて、どんなふうだったのかを文字に表したことは、鈴木家の財産だなって。昔の人は自分の人生や事業について、多くを語らないわけですよ。

息子が「お父さんもお母さんも、商売のこと、何も言わなかっただろ」って言うけど、言わないことが美徳だって思っていましたから。でも息子に言わせると「そういうことまで話してほしかった」って。商売を継がなくてはならない人は、事業を立ち上げた私たちの思いを知りたいんですよね。それを息子たちに伝えることは「大事なんだな」って。

――言わなかった理由を話せたということですね?

祐子さん:(力強くうなづきながら)そう!そう!それに活字になったことで、明夫の思いもわかったし。今まで明夫から店の売り上げや、やり方について聞かれても言わなかったんですね。でも、この本を通して、明夫の気持ちがわかったというか…。

明夫さん:家族が知らない話ってあるんですよね。

――ほかにはどんなことを感じましたか?

明夫さん:いい意味で客観的にものごとを書いてもらったので、読み手としてはわかりやすいかな。

祐子さん:私たちのことを自然体で書いてくれたことが共感できる。それがよかった。

明夫さん:(祐子さんに)いいこと言うね。

祐子さん:そういうライターさんて、いて欲しいよね。

――武田に依頼してよかったことを聞かせてください

祐子さん:自分の過去って話したがる人と、話したくない人がいますよね。そんな事例を入れながら、話しやすくしてくれたことが良かったな。武田さんは相手のことをすごく考えてくれて、ひと言ひと言聞いてくれたんですよ。

――武田評をいただけますか

祐子さん:相手の心に入っていき方がうまいの。すごいと思う。「ここは大事だな」というポイントはちゃんと「ここはこうですね」って。私たちが言ったことに対しての確認が、必ずあったかい感じで返ってくる。

明夫さん:ばかまじめ。武田さんは、ばかまじめでおもしろい人。良いところ、そうでないところも含めて人にぶつかっていく部分が、人を惹きつけるのかなあとぼくは思います。「この人に任せたら大丈夫だな」という意味です。

――ありがとうございました。

(2019.5.15 福島県いわき市にて)

インタビュー・祖母の自分史のお客さまより

飯坂温泉「吉川屋」大女将の自分史が完成しました。
片倉山の麓に在りて 
87歳(インタビュー当時)という年齢を感じることなく、大女将の記憶力は明解で、また自分史を企画された常務(当時)が吉川屋さんにまつわる写真をいろいろ分類されていらしたのに加えて、常務ご夫妻が立ち会ってくださったことで、なごやかな雰囲気でお話を聞くことができました。

たった4日間のインタビューでしたが、お話しするたびに大女将の表情が和やかになられたと常務ご夫妻からお聞きしたことも、うれしかったできごとです。

インタビュー・福島県内11人の自分史

手打ちうどん作り名人、芳賀サトさん(古殿町在住)のご感想
人生いろいろ―ふくしま人生散歩―
素敵な先輩のおひとりで「地域に伝わる伝統行事や郷土食」を教えてくれる私の大切な先生。手打ちうどん作りの名人。料理教室の時は毎回参加して教えてくれる今でもお元気な91歳のおばあちゃん。編者の武田悦江さんが聴き調査してまとめてくれました。おばあちゃん「こんなにいい本にしてもらって申し訳ない。でも凄く嬉しい」と謙虚で素直なおばあちゃんの言葉。そんな所も見習わないと、、、。素敵な先輩方の生き方に学ぶものが沢山ありそう。じっくり読みたいと思います。 ( 「人生いろいろ」に登場する芳賀サトさんの推薦者、小澤啓子さんからのご感想)

芳賀サトさんは2020年1月2日に永眠されました。享年94歳。葬儀では「人生いろいろ」の記述からサトさんをご紹介されたそうです。ご遺族の皆さまにも想い出の1冊になったとのこと。故人のご冥福を祈りつつ、ここにご報告いたします。
(2020年5月追記)

インタビュー・文章講座より

「わかりやすい文章の書き方」「インタビューの方法」の2本立て講座の内容とご感想です。
書く。伝える。ライター講座
  ・書くことに抵抗がなくなってほしい
  ・読みやすい文章を意識できるようになってほしい
  ・自分の考えを文字で表現する方法を学んでほしい

という主催者さまのご希望にあわせ、前半を「わかりやすい文章の書き方」とし、後半を「インタビューの方法」に絞りました。少人数での開催だったので、疑問点は、どんどん質問していただきました。あとは、たくさん「手を動かして」いただきました。

終了後、受講生のみなさんからのご感想として
 ・「意識して文章を書く」よい機会になった
 ・一文一義
 ・文章を削るだけで、文章をどう書いていけばいいのかわかったという声が寄せられました。

自分史講座の受講生さまより

「年表からはじめる自分史」「1枚の写真から作る自分史」のほか、数回かけて冊子を作るコースなど、受講生さまからのご感想です。
●武田先生の軽妙な語り口の中に、いろいろなヒントをくださいました。そのことにより思い出が浮かんできたのが嬉しかった。昭和・平成の年表をつくってくださり、その年にあった社会の動きを入れてくださったのがよかった。
(71歳・女性)

●1枚の写真からの思いを書く授業で、当時の事が思い出された事と、家族への労りを忘れていた事がありました。自分史年表をつくる事により、新たに当時を思い出されて新鮮でした。(68歳・男性)

●写真の見方が、ただ思い出すだけではなく、いつ、どこでと、頭の体操になりました。(72歳・女性)

●自分の過去を振り返ることができ、楽しみました。興味を持った方々とおしゃべりができ、受講日が楽しみでした。先生のお話を聞いて、自分の生い立ちを振り返ることの大事な時間をいただき、また、まとめ方など、とても参考になりました。(67歳・女性)

●講座仲間の人たちとのおしゃべりや、先生のわかりやすい内容の説明などが楽しかった。(74歳・女性)

●集まった方々、それぞれが各々の自分の人生を語り合い、その人々のたどった人生の表し方が、とても参考になった。(80歳・女性)

●それぞれの人生を振り返って、思い出話ができて楽しかった。先生からの自分史についての提案が、いろいろ参考になった。(65歳・女性)

ほか多数。

基本プランと料金のご案内

自分史・自分史講座・インタビュー講座/基本プランと料金

【自分史】完成までの流れ
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プロのインタビューによって自分史をつくる「3つのメリット」
 1.自分の人生を客観的な視点でみることができる。
 2.過去の行動に「なぜですか?」と質問されることで、当時は気づかなかった自分の感情がわかる。
 3.全体のボリュームや文章構成も整えることができる。
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■ 自分史・完成までの流れ

1.お申込み・お問合せ
当ホームページからご連絡ください。誰に向けたものか。どんな形にしたいのかなど、ご要望をお聞かせください。またご不安な点は遠慮なくご質問ください。いくつかの見本をお見せしたり、制作の進め方などもお伝えします。ご要望に合わせてお見積もりもいたします。

2.ご契約
制作内容や進め方について納得いただいたら「業務委託契約書」を交わします。
前金として20,000円をお支払いいただきます。
 ※残金は納品後、10日以内にお支払いください。
 ※制作途中においてキャンセルの場合、前金の払い戻しはいたしません。

3.訪問インタビュー
ご自宅、もしくは事務所にお伺いし、インタビューいたします。1回の訪問に約2時間を目安としています。事前に掲載したいお写真や資料の準備をお願いします。(ご契約を交わす際、あるいはお打ち合わせの際に、こちらからもヒアリングシートなどを作成し、お渡しする予定です)

4.制作開始
インタビュー内容を文字に起こし、文章原稿にまとめます。原稿作成後に1回、レイアウト後に1回、内容をご確認いただきます。※校正は原則2回まで。それ以上は別途費用をいただきます。

5.製本・納品
作り手として一番緊張し、かつドキドキする瞬間です。
完成品はできるだけ直接お渡ししたいと考えております。
     (インタビューから最短2カ月後に納品いたします)


【自分史プラン1】カタログスタイルの自分史
ご自身の人生をカタログスタイルにまとめませんか。あなたの人生と、そのターニングポイントを書き記すだけで立体的な自分史になります。
(画像は自分史講座の受講生さんが仕上げた冊子です)

 ●A4サイズ(ヨコ210mm×タテ297mm) 
 ●中とじ製本/フルカラー印刷/12ページ(表紙・裏表紙を含む)/10冊
 ▶価格 100,000円(税別)・交通費別途
【自分史プラン2】「人生がストーリーになる!」小冊子スタイルの自分史
親子史や創業者の自分史を、インタビューのプロが書き起こします。第三者から質問されることで、客観的な見方・感じ方ができると喜ばれています。

 ●A5サイズ(ヨコ148mm×タテ210mm) 
 ●無線とじ製本/モノクロ印刷/50ページ前後
 カバー付き・フルカラー印刷/表紙・モノクロ印刷/10冊
 ▶価格 300,000円(税別)・交通費別途

■オプションサービス
撮影オプション 10,000円(税別)撮影時間約1時間

このほか、ご希望に応じてお見積もりいたします。
お気軽にお問合せください。

インタビュー・文章講座とは…?
広報・情報発信のために取材する姿勢や文章の組み立て方は、ブログやエッセイとは異なります。「誰に何を伝えたいのか」「そのためにはどう質問するか」ということを実践を踏まえて実習していただきます。講座内容は目的に合わせてアレンジいたします。

▶受講料のご案内
・主催団体様 10,000円(税別)/時間~ (教材費・交通費別途)
・グループ(4名~)お一人につき5,000円(税別)/回
                    (教材費・交通費・会場費別途)


自分史講座とは…?
自分史講座の受講生さんがおっしゃるのが「自分史に興味があるが、なにから始めてよいのかわからない」「誕生から今日までのすべてを書くなんて難しそうだ」というお悩みです。自分史は難しくありません。また年齢も関係ありません。自分史のおもしろさ、楽しさを実感していただくために、いくつかのメニューをご紹介します。

1.入門自分史講座

 ●自分史年表をつくってみよう!
不思議なことに、私たちの記憶は時系列になっていないことが多いです。そこで社会の出来事や流行歌、映画、ベストセラー本から記憶をたぐりよせます。日記帳や手帳、家計簿などを持参されると人生が立体的に思い出されてきますね。

 ●1枚の写真からマイストーリーを作成しよう!
自分史に興味はあるけれど、人生をすべて文章に残すのはちょっと無理という方にとても好評なのが「1枚の写真自分史」です。1枚の写真を手に「いつ」「どこで」「誰と」「何をした」と書くだけで、ほら!世界でただ一つのエッセイができあがります。講座の最後に、写真を手にエッセイの発表をすると、その後のおしゃべりも弾みます。

  ▶受講料のご案内
  ・主催団体さま 15,000円(税別)/1時間~ (教材費・交通費 別途)
  ・グループ(10名~)お一人につき 3,000円(税別)/回
                       (教材費・交通費・会場費別途)

2.一緒に書き進めていく自分史講座

「小冊子にして仕上げたい」というご希望をお持ちの方におすすめしています。年表作成、人生の十大ニュースを作っていただいてから文章を書く方、写真をたくさん入れたい方など、受講する方のご希望に合わせて内容をアレンジ。5~6回かけてご自分のペースで進めていただきます。

  ▶受講料のご案内
  ・主催団体さま 15,000円(税別)/1時間~ (教材費・交通費 別途)
  ・グループ(4名~)お一人につき 8,000円(税別)/回 
                      (教材費・交通費・会場費別途)
【自分史プラン1】カタログスタイルの自分史
ご自身の人生をカタログスタイルにまとめませんか。あなたの人生と、そのターニングポイントを書き記すだけで立体的な自分史になります。
(画像は自分史講座の受講生さんが仕上げた冊子です)

 ●A4サイズ(ヨコ210mm×タテ297mm) 
 ●中とじ製本/フルカラー印刷/12ページ(表紙・裏表紙を含む)/10冊
 ▶価格 100,000円(税別)・交通費別途
基本プランに関するお問合せ、お見積もりのご依頼は
こちらのボタンからお願いいたします。

Yクリエイトについて

Takeda Yoshie
武田 悦江
埼玉県出身。2000年に夫の転勤により、誰も知る人がいない福島県郡山市に転居。第二子出産後、子育てと両立できる仕事を探す中で、ある新聞社のタウンリポーターに。取材を通して福島県の人々のあたたかさにふれ、豊かな自然と美味しい食べ物に恵まれた福島県のことが、いつの間にか大好きになる。

ブログやインターネットのポータルサイトを通して福島県を発信しながら、生まれ育った埼玉県と福島県のかけはしになれたら…と思っていた矢先に東日本大震災が発災。震災後は復興に向けて前を向いて取り組んでいる方々を取材してきました。

しかし次世代に震災と復興の記憶を残すためには、もっと長い目で見た取り組みが必要と感じ2013年に自分史活用アドバイザーの資格を取得。取得をきっかけに自分史を深掘りする中で、単に記録を残すだけではない「自分史の魅力」にはまっています。
事業所概要など
  • Yクリエイト代表
  • フリーライター・福興ライターⓇ
  • 一般社団法人自分史活用推進協議会認定
    自分史活用アドバイザー・マイスター(復興部門)
  • フリーライター・福興ライターⓇ
事業所名 Yクリエイト
所在地 〒963-8041 福島県郡山市富田町字向舘50-7
連絡先 メール fukushimajibunshi@gmail.com
代表者 武田悦江(たけだよしえ)
設立 2004年12月24日
事業内容 インタビュー、取材、執筆、自分史作成
営業時間 9:00~17:00 
休業日 土・日・祝日

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屋号:Yクリエイト
代表:武田 悦江
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